「能登小木港 船内一尾凍結いか釣り漁船 第十八永宝丸」の動画をアップしました

2014-06-09

能登小木港は、日本三大いか水揚げ港の一つとして知られています。
先日開催されました「能登小木港 イカす会」で、普段はなかなか見る事の出来ない、中型イカ釣り漁船「第十八永宝丸」の船内を見学させて頂きました。
船内で、釣れたイカを一尾づつ急速冷凍する事によって、新鮮なままに消費者に届けられます。
船内での作業は、乗組員8名で全て行われ、小木港では既に箱詰めされたイカが水揚げされ、全国に出荷されます。

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